みずー

日々の出来事・恋愛について

日記

こんにちは。

仕事は、やらないといけないことがたまっています。

けど、来週やります。

今週は、彼氏の家で本を読んだりハガレンを見たり、仕事のこともしたりします。

 

彼氏と一緒にいると、安心感があります。

だけど、話したいこともないし、彼氏としたいこともありません。

一緒にいると、何も話すことがなくて、私は何のために一緒にいるのかな、と思うときがあります。

 

彼氏だからではなく、誰とでもそうです。

私は、誰とも話したいことがないし、誰とも一緒にしたいことがありません。

 

むしろ、一人でしたいこともありません。

めっちゃしたいことがありません。

何となく、仕事に行って、何となくユーチューブを見ます。

 

楽しい!と思えることをしたいけど、ありません。

このままではいけないと思います。

 

熱中できることを作りたいです。

大学の同期と会った

こんにちは。

大学の同期と会いました。

 

「テンション低いね」と言われました。

嫌味ではなく、心配してくれたようです。

 

皆の話を聞くと、嫌な上司がいたり、気を使って残業を付けられなかったり、昼ご飯が4時まで食べれなかったり、皆しんどそうでした。

 

仕事が嫌だなーと思いながら毎日行ってる、と言っていた子もいました。

 

でも、皆元気そうでした。

元彼が、就職に失敗した、とも噂で聞きました。

そうなりそうだとは思っていました。

でも、実際にそうなってしまって、私の方に怒りを向けて恨んでいたりしないか、少し心配に感じました。

 

片思いしていた彼にも会いました。

私は、何もときめきませんでした。

できるだけ会話をしたくない、という気持ちが湧きました。

 

その彼もいる時に、同期が「みずーは彼氏とどう?」と聞いてくれて、「続いてるよ」と答えました。

 

なので、私に彼氏がいることは、片思いしていた彼にも伝わったと思います。

 

性格が悪いけど、ざまあみろ、という気持ちになりました。

ストレス

こんにちは。

土日は彼氏の家にいます。

ちょうど生理です。

昨日は、お腹が痛いし気持ちが落ち着かないので2時間寝ていました。(彼氏には眠いからと行ってあります)

外出していても、楽しめていませんでした。

早く帰りたいと思ってしまいました。

彼氏に対して不満が出てきます。

でも、それは私が何も言わないからそうなっているだけなので、彼氏が悪いわけではありません。

  • 彼氏の家では、常に彼氏の見たいユーチューブを見ている(私が見たいものを言わないから悪い)
  • ドライブでも常に彼氏の好きな曲を流す(私が聞きたい曲を言わないから悪い)
  • 常にユーチューブを流していて疲れる(これはどこの家でもそうだとおもうから、私が変わっているだけ)

この土日は、私自身は性欲に対して客観的に見ています。

性欲なしで彼氏と接しています。

 

そうすると、私はこの人になぜこんなにも合わせているのか、自分のペースで好きなこともできない、ということが気になりました。

 

友達と接している時も、この問いはあります。

だから、彼氏の問題ではなく、私の問題なのです。

私は、1人の時間がほしいのだと思います。

自分だけで好きなことをする時間が欲しいのです。

 

今、これを書いていて、音楽を聴いているのもあって、涙が出てきました。

生理の前日は、泣きやすくなると経験で分かっていますが、今日は生理3日目なのに今回は今日のようです。

 

今は彼氏は当番で2時間仕事に行っているのでいません。

だから、私は気持ちを落ち着かせようとクラシックを聴いています。

一旦涙が引っ込んでも、曲を聴いていると、また何度も出てきます。

 

話を戻します。

彼氏の家でも、私の好きなユーチューブや曲を流したら、私はどういう気持ちになるのでしょうか。

それをする価値はあるのでしょうか。

分かりません。

 

私は彼に合わせることが、少なからずストレスになっています。

 

自分のペースを守ることは、私にとって大切なようです。

 

彼氏も、彼氏で、私に合わせているという認識が少なからずあるはずです。

彼氏もストレスになっているはずです。

 

一緒の空間にいるのなら、ストレスが溜まるのは仕方ないと思います。

 

世の中の皆さんはどうしているのでしょうか。

どうにか自分の時間を作って回復させているのですよね。

 

仕事も、「客や同僚、上司に合わせている」という究極のストレス状態です。

1日8時間も人に合わせているなんて、それはストレスで病んでもおかしくないですね。

 

話を戻します。

もう、私は彼氏に対して、本来の私の性格を見せています。

声も低いし、口調も悪いし、いじります。

もう、友達のようです。

これって、恋人なのでしょうか。

恋人としてすることは、ただ、性欲を満たすだけのように思います。

それ以外の時間は、友達と同じです。

 

こういうものですか。

 

友達として合うところはあります。

  • 医療職として仕事の大変さが分かり合える
  • 料理好き
  • 食べるのが好き
  • お互い太っている
  • 運動嫌い

 

でも、私の趣味を共有できていない。

このまま、一生、彼の趣味に合わせ続けるのは嫌です。

 

私の母も、今思えば、ずっと父の趣味に合わせていました。

母の趣味のテレビを観たことは、父がいないときしかありません。

 

世の中、こういうものですか?

 

父はなぜ自分の見たいものを見ているのですか?

母が見たいものについて、気を配ったことはないのですか。

 

母は、専業主婦なので、父が仕事に行っている間は好きなことができたはずです。

洗い物をしながら、自分用の持ち運びできるテレビが観れる状況でもありました。

 

だからまだいいと思います。

 

でも、今思うと、母はかなり我慢していたと思います。

専業主婦だけど、父から「ありがとう」と言われたことはないだろうし、家事を手伝ってもらうことは、母が数ヶ月に1回、怒りが爆発して数週間昼も夜も起こり続ける期間の時だけです。

 

今思うと、母の怒りが爆発するのは当たり前のことのように思います。

 

父は、母に気配りをしたことはありません。

母を女性として接したこともありません。

 

これでは、母は何のために父の世話をしているのか分からなくなるのは当然です。

 

私は、母のことを今まで分かっていませんでした。

父が正しいと思っていました。

確かに、働いてくれる父のおかげで、母は自分のペースで家の仕事ができるわけです。

 

だから、父が帰ってきたら父に合わせるのは自然です。

でも、父と母の間には、何も愛がありませんでした。

むしろ、憎しみしかありませんでした。

 

馬鹿な関係です。

 

こうならないためにはどうしたらいいのでしょうか。

スーパー

こんにちは。

 

今日は酒は飲んでいません。

 

今日は、月3回の貴重な、スーパーに行く日でした。

 

イオンは、10,20,30日は5%引きなのでおすすめです。(たぶん、条件はありますので、気になったら調べてください)

 

 

 

 

この1週間は、一度彼氏と外食した以外は、全く米を食べていません。

 

 

 

 

明らかに痩せました。

 

 

 

 

毎日5分くらいですが筋トレもしているので、少し足が細くなったような気もします。

 

 

 

 

最近は、残業しないようにしているので、精神状態も悪くはないです。

 

 

 

 

火曜日に外食したのですが、週の半ばで息抜きをすると楽しいなと思いました。

 

 

 

 

でも、外食って高いからなー。

 

 

 

 

今日は、スーパーから帰ってきて、15食分くらい作って冷凍庫に入れました。

 

これで1週間以上は生きれます。

 

朝ご飯は食べない人です。

 

 

 

 

あまりにもケチなせいで、スーパーでジャム1つ買うのすら躊躇してしまいました。

 

肉も100g100円未満でないと買わないという縛りを設けているので、それでは手羽元しか買えませんでした。

 

 

 

 

結局、人生を楽しむにはお金が必要です。

 

どこまでお金をかけるか、が問題です。

 

 

 

 

毎日スタバに行ってから出勤していたら、それはそれは楽しい毎日になるかもしれません。

 

昼食を毎回外食にしたら、毎日が楽しくなるかもしれません。

 

 

 

 

でも、そんなことできないのです。お金がないから。

 

 

 

 

家で自炊をするにしろ、どこまでお金をかけるか。

 

高級食材を買ったとしても、食費は多くても月3万くらいだとは思いますが、それをケチっています。

 

(大学の頃はケチってなかったなー。というより、何が高級食材かすら、把握してなかったからな)

 

 

 

 

願わくば、毎日、朝は一斤300円くらいの食パンに、ジャムを塗って、コーヒーを淹れて優雅に食事をしたいものです。

 

 

 

 

昼は、生ハムとサーモンと野菜とチーズをはさんだバケットとか。

 

 

 

 

夜は、リゾットとか、カルボナーラとか、すき焼きとか、ドライカレーとか、食べたいものを食べたいですね。

 

 

 

 

理想の食生活です。

 

ケチなせいで、毎日、サラダチキンか手羽元を食べています。

 

 

 

 

とはいえ、卵、豆腐、納豆、海苔、レーズン、えのきなども、たしていますので一応栄養は摂れているはずです。

 

 

 

 

今、日々の楽しみにしていることは、ブログを書くこと、プロテインを飲んで筋肉をつけること、痩せること、土日に彼氏に会うこと、読書をすること、土日にハガレンを見ること、ユーチューブで推しを見ることです。

 

 

 

 

これだけ楽しいことがあるので、精神状態良好です。

 

仕事自体は楽しくはないですが、人生に絶望感はありません。

順調

こんにちは。

今日も酒を飲んでいます。

夕方図書館に行って本を借りてきました。

土日は、彼氏の家で読書、仕事関連の作業をします。

 

昨日は、彼氏と会っていました。

駅で別れる時に、彼が改札を通った後も、5回くらい振り向いて手を振ってくれました。

寄っているからとはいえ、お茶目なところがある良い人だな思います。

 

それに、ハイタッチしてバイバイしました。

 

未だに、外で歩くときは手をつなぐし。

 

昨日は、時間にしたら2時間くらいしか会っていないけど、短いから余計に楽しく感じるのもあるだろうなと思います。

仕事終わりというのも、解放感があって良いです。

 

人生は、嫌なことがある方が、楽しさが強く感じられると思います。

頑張って食事量を控えめにした方が、毎度、美味しさをより感じられます。

 

だから、仕事は嫌だとしても、それはそれで良くて、仕事以外の時間を楽しむために必要なのだと思いました。

 

彼氏が医者というのは、俯瞰してみると、なかなかないことだと思います。

私が職場で関わる医師たちは、私とは別次元のレベルにいるように思います。

 

彼氏が医師というのは、全然実感がありません、未だに。

彼氏に仕事の電話がかかってきて、〇〇を〇〇の速度で〇回入れて、とか、話しているのを聞いたこともあります。

家には、医療の本が何冊か散らばっていたりもします。

外来が忙しすぎて昼ごはん食べれなかった、と話していたこともあります。

 

けど、私は医師として接したことはありません。

それが不思議です。

医師は恐れ多い存在なのに、彼氏を医師として見たことがありません。

 

 

話はかわります。

同期の女子と話していて、うまいことを言えたなと思ったのでメモっておきます。

A「今日もかわいいね」

私「Aちゃんに言われると嬉しいな」

返し方がうまくいったと思います。

 

A「バスケ見たいな。頑張ってほしいな」

私「Aちゃんが頑張ってるから、頑張ってくれるよ」

恋人のような会話ができました。

 

その子は、いい意味で謙遜がないので、私としてはおだてやすくて楽です。

話は変わって、先輩に言われたことで印象に残ったことをメモしておきます。

先輩「みずーさん」

私「ありがとうございます」(仕事を振ってくれてありがとうございます、という意味で言った。

先輩「ありがとうございますって言われた。昭和を感じるね。いいんだよ。」

 

その他。

先輩「みずーさんは優秀だと思います」

とか、

先輩「〇〇(先輩と同じチーム)に来てくれたら嬉しいです」

 

本当に、先輩方は皆優しいです。

私が冴えない見た目なので、同性のライバル心を持たせないのがいいかもしれません。

真面目なのがいいのかもしれません。

いい人にたまたま囲まれているだけかもしれません。

 

同期を見ていると、意外と素っ気なく先輩から扱われていたりします。

 

私は、ある程度、質問をする力もあるし、先輩にも萎縮せず話す力もあり、快適にコミュニケーションが取れています。

とりあえず、先輩にはどんな時も必ず「ありがとうございます」を最後に言うことにしています。

雑談のときは、「~なんですか?」「~なんですね」で何でも切り抜けられると分かってきました。

 

同期は、私が何も自分の話をしなくても、ペラペラ話しかけてくれるし、コミュニケーションについては全く悩みがありません。

 

私は同期には、私の弱みを開示してあります。

それがよかったのかもしれません。

みずーには、何でも言っていいと思われることに成功しました。

開示したこと

  • 太っている人が好み
  • 水溜りボンドのトミーが好き
  • intpで、知らずに人を傷つけるし、人から傷つけられても気づかない
  • 残業したくない、最低限やればいいと思っている
  • 昼休みは家で寝っ転がってる
  • ゴミ出ししていなくて家が臭い
  • 一人暮らしなのに食洗機持ち(これはマジで良いよ!)
  • 一人暮らしなのに自転車2台持ち
  • 朝起きて15分で家を出ている
  • 仕事にすっぴん
  • お気に入りすぎて、全く同じ靴を2足持っている

酒を飲みながら、仕事について考える

こんにちは。

仕事は、相変わらず楽しくはありません。

私は常に人から言われるままに、人が決めたルールに沿って仕事をしています。

自分でやりたいと思ったことではありません。

だから、楽しくないのです。

 

これをしないといけない。

これくらいの仕事量はこなさないといけない。

という圧がかかっているせいで、楽しくありません。

 

心の何処かで、これは本当に必要な仕事なのか、お金を取っているだけで患者さんにとっては何も役に立ってないのではないか。と思っています。

 

でも、私の職種は、いなくてもいいけど、いたらもっと医療の質がよくなる。というものです。

 

医者のうっかりミスを見つけて、医療費節減するための仕事です。

 

だから、医者に近い知識が必要となります。

むしろ、医者が気づいてないような高度な知識がなければ、私たちが患者の役に立つことはできないのです。

大体、私が気づく前に、医者が気づきます。

医者がしていないということは、それはどうでもいい優先順位の低いこととも言えます。

 

私の仕事は、いつになったら患者の役に立てるようになるのでしょうか。

まだ、4ヶ月だから、仕方ないのでしょうか。

 

この患者さんのために、何をしてあげたらいいのか、全く分かりません。

 

大体の患者は、何らかの症状があって困っています。

だけど、それはどうしようもなく、薬を飲み続けるしかなくて、私が何かしてあげられることはないのです。

何か副作用があっても、「じゃあこの薬を飲んでくださいね、効いてないですか。この薬しかないんです。」とか、「徐々に良くなっていきます。治りにくいと言われています。ひどくなっら教えてください。」としか、言えません。

 

私は本当に必要な仕事なのか、結局、私が患者さんに話す内容は、話しても話さなくても患者さんの将来が変わるわけではありせん。

しかも毎回同じことを話すだけです。

 

まあ、医者だって同じことを悩んでるのかもしれません。

医者の方が期待を持たれている分、辛いのかもしれません。

患者の将来を変えるかもしれないという圧は、それはそれで辛いのでしょう。

 

でも、私は無力感があるのです。

他の先輩方は、きっと違うのでしょう。

患者の役に立てているのでしょう。

 

私も5年くらいすれば、役に立てるのでしょうか。

 

まあ、患者と接して、しゃべり相手になれている点で、役に立てています。

そう思うことにします。

 

頭を使う仕事だから、実力のないものは役に立てないのかもしれません。

 

誰でもできる仕事ではないのかもしれません。

答えが決まっている仕事ではないのです。

無限にあるガイドラインを読んで、患者の状況と照らし合わせる必要があります。

ガイドラインを読んでいない今の私には、さっぱり分かりません。

ガイドラインを読まないのが悪い。でも、仕事中にそんな時間ない。時間外に読むしかない。

そんなことしたくない。

 

読んだところで、何百ページもある本が無限に何冊もある。

そんなの無理だ。

 

まあ、それができるのが医者だし、私もそうしなきゃ、役に立てない。

 

同期はやっているのかもしれない。

でも、私は私のメンタルのために、そんなに頑張らない。

 

頑張れる人が出世するのだろうし、世の中を変えていくのでしょう。

私はその役ではないのでしょう。

最低限しかできない人です。

 

酒を飲んでいるので、何でもべらべら書けます。

 

最近、分かったことがあります。

楽しく生きるためには、

  • 無給残業しない
  • 体力をつける
  • 仕事以外に熱中することを作る

これが大事です。

 

私は、中学生までは、精神のおかしい親の行動を注視していなければなリませんでした。

高校では勉強に全て費やしていました。

大学ではブログ(このブログではないです)や料理に費やしていた時期もあるし、片思いの人のことを四六時中考えていた時期もあります。

 

だから、楽しくないこと(中学でのピアノの練習や、中高の友達づくり、大学での研究)に対して、真剣に向き合わずに済んでいたのです。

 

仕事(楽しくないこと)を土日もやるような人は化け物です。

そういう人は、世界を変える人です。

そういう人に任せましょう。

私は、そういう人が力を発揮できるように、誰かがやらないといけない仕事をこなすことにします。

 

私は、何も人の役に立てていないですが、それでも存在することに価値があることは分かっています。

 

人生は、暇つぶしだ。というのが私の考え方です。

それでいいのです。

役に立てなくてもいいのです。

楽しければいいのです。

5時に仕事か終わって、12時まで7時間も毎日時間があります。

 

その時間を楽しめばいいのです。

無理して無給残業する必要はないのです。

まだ首にはならないのですから。

 

酒のせいで、楽しいです。

楽しくない時は、酒を飲めばいいんです。

とりあえずユーチューブを見て、アニメを見て時間を潰せばいいんです。

彼氏に会って楽しめばいいんです。

美味しいものを食べればいいんです。

 

 

楽しいという感情は、なぜ起こるんでしょう。

自分の価値が実感できたとき、楽しいと思うのでしょうか。

楽しいとき

  • 彼氏に必要とされた=私には価値がある
  • 美味しいものを食べれた=私は価値がある
  • ショッピングした=私はお金を使う価値がある
  • 読書をした=私は高度な力があり価値がある

それとも、激しい感情の動きがあると、人は楽しいと思うのでしょうか。

  • アニメで感情が動いた=楽しい
  • 音楽で感情が動いた=楽しい
  • 人に褒められて感情が動いた=楽しい
  • 会話で感情が動いた=楽しい
  • 筋トレの達成感で感情が動いた=楽しい

そうです。

要は、楽しい=ドパミン、エンドルフィンでしょ。

今、真理に到達した気がします。

 

酒を飲んでいるので、適当なことを言っていると思います。

 

仕事をしていても、感情が動かないので、楽しくないのでしょうか。

患者さんの心に寄り添って、感情を動かせば楽しいのでしょうか。

でも、客観的に判断しないといけないので、そんな余裕はありません。

 

まあそれはいいとして。

 

趣味の時間は、感情を動かすという意識をしてみます。

毎日同じ食べ物を食べていては、そりゃ感情は動きませんわ。

楽しくないですわ。

(けど、節約のために鶏胸肉か手羽元しか買いませんので仕方ありせん)

 

最近は、プロテインと足の筋トレをすることにしました。

それによって、楽しさを感じれるといいです。

経過確認が必要です。

 

とりあえず、今日は、酒のせいで楽しいです。

こんなに悩みをつらつら書いておきながら、実際、まあいっか、と思えています。

酒は、全てをどうでもよくしてくれます。

 

歯を磨かなくてもいいや、夜遅くなってもいいや、夜中まで音楽を聴いていてもいいや、仕事が楽しくなくてもいいや。

 

話は変わります。

東野圭吾さんが亡くなられたとのことで、かなりショックです。

もう、これ以上、傑作は生み出されないんだと思うと、残念です。

東野圭吾さんは、景色とかの余分な描写か少なくて読みやすいです。

その分、人物の見た目とか情景が伝わらず、物語にのめり込みにくかったり、愛着が沸かないこともあります。

けど、どの本も、読んで良かったな、と思わせる、トリックやどんでん返しや、感動があります。

 

これからも読み続けます。

こんなふうに、自分の秀でたな能力で人を楽しませられる人になりたいですね。

 

話は変わります。

今日は彼氏が用事で近くまで来ていたので、一緒に夕食を食べました。

彼氏が酔っ払って思考力が低下すると、やっと私の思考能力と釣り合って会話がより噛み合う気がします。

 

まあ、私を一歩先からいつも引っ張ってくれて、それはそれで私としては、まだ見ぬ考え方を知れて人生が豊かになるし、彼は主導権を握れて楽なのかなと思っています。

 

私は、人に自分の話をすることは、まずありません。

彼氏に対してもそうで、話すとしても「〇〇のアニメ見たよ。〇〇がいいよね。また見たいな」以上で会話終了です。

 

こんな薄っぺらい会話しかしないけど、1年も続いているのです。

 

こんな薄っぺらい会話しかお互いしないのは、本当に恋人なのかな、と思います。

 

でも、薄っぺらい会話しかしないから続いているのだ、とも思います。

「仕事で〇〇さんが〇〇して嫌だった」とか、「〇〇な気持ちで、〇〇したいから、〇〇してほしい」とか、そんな奥の方の気持ちまで共有していたら、キャパオーバーするし、嫌な部分も見えてきます。

 

所詮は他人なのです。

いずれ、毎日会う関係になるんです。

それなら、仕事の同僚のように、当たり障りのない会話をしていた方が生きやすいに決まっています。

 

けど、本当に、そんな薄っぺらい関係で良いのか、一生、共に生きる人がそんな薄っぺらい感情の共感しかしていなくて良いのか、とも思います。

 

たぶん、いいのです。

私のこのブログで書くような、本当の悩みとか感情は、やはりここだけのもので、彼氏に共感してもらうことは、ないんだろうな、と思います。

 

深い心のつながりは、誰とも持てないんだろうなと思います。

まあ、ブログを読んでいる方とだって、一方通行ですし、深いつながりはないんですけどね。

本当の私の考え方は、彼氏は知らないんだなと。

それなのに、好きだと思っているんだな、薄っぺらい愛だな、私も彼の本音は何一つ分かってない、薄っぺらい愛だなと思います。

 

けど、そんなものですよね。

むしろ、深い感情はあえて言わないという考え方を持っている、という部分で私と彼は共通の考え方を持ち、深く分かり合えているのだと思っています。

これはガチでそうです。

 

大抵の人は、日々のどうでもいいことを、事細かくしゃべりたがります。

そうでない人には、滅多に出会いません。

彼氏はその滅多にいない人です。

話す内容と言ったら「いついつはどこどこに行こう」とか、「どこどこに行きたいね」「どこどこは楽しかったね」「〇〇が食べたいね」「〇〇が美味しかったね」のパターンしかありません笑

 

なかなか、普通じゃない会話だよね、と思います。

そんな会話でいいんか?あなたは。

満足できてるの?

 

まあ、実用的でいいと思います。

人と話すのはなぜなのでしょうか。

 

共感してほしいからですか。

自分が置き去りにならないように、存在感を残すためですか。

 

私たちの関係は、そんな目的はありません。

ただ、一緒にいる目的は、性欲と、食欲と、世間体だけです。

 

だから、会話は必要ではないのです。

 

私はなぜ、ブログで心の内を書いているのですか。

自分に思考力があることを確かめるためですか。

自分の考え方を誰かに知ってほしいからですか。

自分は、人とは違う考え方を持っていることを示して優越感を得たいからですか。

 

私は、人から認められたいのですか。

彼もそのような欲はあるのですか。

医師になったくらいだから、ありそうです。

私は、笑って慣れの話に同意しておけば、彼は満足しているんですか。

 

要は、私は、「彼が私を必要としているのか」が気になっているのです。

つまり、私に価値があると思いたいのです。

 

全ては私の欲なのです。

 

酒を飲んでいるせいで、文がまとまりがなく、同じ内容の繰り返しや、急に話が飛んだりしています。

でも、酒のせいで直す真面目さはありません。

眠い

こんにちは。

今は、彼氏の家で1人留守番をしています。

彼は仕事で明日の朝までいません。

 

すごく、眠くて考えるのも動くのも億劫です。

ブログを書いたら、一旦寝ます。

 

何だか、私は彼に依存しています。

毎週会いたいのです。

 

好かれていることを実感できて幸せを感じます。

 

彼の家なら、美味しい料理も(作って)食べれるし、大きいテレビでアニメが見れるし広い部屋だし、快適です。

 

私は特に趣味もないので、1人は暇だし、彼の家に行った方が、楽しいのです。

 

本当は、仕事の勉強をした方が良いし、同期は皆そうしています。

 

でも、給料がもらえるなら最低限の働き方で良いと、私は考えているので、これでいいです。