みずー

日々の出来事・恋愛について

友達

こんにちは。

今日は、大学の同期からラインが来て、会う約束をしました。

「みずーが好きだった〇〇くんと今付き合ってるんだよね」という報告のために、わざわざ私と会う可能性も10%くらいあります。

彼らは、もともと、すごく気が合うように見えたし、最近2人でドライブデートしたらしいから。

 

それはさておき、なんだか、今年度に入ってから、友達が誘ってくれることが増えて、嬉しいです。

たぶん、皆社会人になって寂しいのかもしれません。

 

私は、中学、高校は、友達がいなくて、休日に遊びに行ったことは、計2回くらいしかありません。

 

大学でも、年に4〜6回くらいかな。(恋愛を除く)

 

そういう、極端に人間関係が下手な人間なのです。

(けど、常に一緒にいる友達は初めてできて、毎日一緒に勉強してたなー。ありがたかったな。今は疎遠だけど。)

 

恋愛も、大学で片思いしてた人からは未読無視されたなー。

結局、何回デートしたんだろう。

松屋、王将、カフェ、ブロンコビリー、ラーメン、私の家2回で、計7回かな。

 

てか、付き合う気もないのに、なんで家まで来てるんだ?(健全で何もありませんでしたよ)

 

今思うと、やっぱり、思わせぶりで、私が沼ってしまうのは仕方なかったのでは?

 

ここまで読んでくれた方はきっと、こう思っているでしょう。

 

「友達少なすぎ」

 

そうです。

私は、人間関係がとても下手なのです。

 

なのに、今の彼氏とは、月2回以上会っているし、旅行も何回もいきました。

下呂、万博とユニバ、ヨーロッパ2週間、伊勢、舞鶴と天橋立

計5回ですね。

 

驚きです。

今まで、人から遊びに誘われることなんて、滅多になかったのに、こんなに大切に一緒に過ごしてくれる人ができて。

 

今年度に入ってから、友達とは5回会いました。

6回目も予定があります。

それに加えて、職場の同期とも3回くらいご飯にいきました。

私にしては過去最多ペースです。

 

人間関係の悩みも、今は0と言っても過言ではないほどで、克服できました。

 

今まで、人間関係で悩んでいたことは、

  • 何を話したらいいか分からない
  • 相手の時間を奪う気がして話しかけれない
  • 自分がしゃべると、話を中断してしまう気がしてできない
  • 相手がどう思うか考えてしまって、言葉選びを迷ってしてしまい、結局何も話せない

でした。

今は、

  • 相手が勝手に話してくれる
  • 何も考えなくても適当な相槌や質問ができるようになった
  • 初対面の相手や、仲良くない人(同性)とは、やはり何も話せない
  • 異性にはどう思われてもいいので適当に話せる

人間関係の悩みを克服したというより、心を許せる人が周りにいるのが大きい。

 

ありがたい。

 

読書

こんにちは。

最近、仕事を楽しめるようになってきました。

以下考えられる理由。

  • ローテーションで仕事の内容は変わるのですが、今は頭を使わず座っていられる時間が多い。
  • 残業をせずに定時で帰るようにしている。同期は残ってるし土日も来ている(私も土日来てたけどそれは仕方なかった。無給だよ)
  • 家では、クラシックを聴くようにしている。クラシックは優しくて心が疲れないんだよね。
  • 5時に帰って、11時くらいに寝るまで、自由にアニメやユーチューブを観たり、本を読んだり楽しめる。6時間もあるよ。
  • 彼氏といるときは、どうしても、彼の気持ちを気にしてしまうから、私自身の気持ちはに2番目になってしまう。この土日は自分を1番にして過ごすことができた。
  • 仕事は、お金を稼ぐために、また、時間つぶしのために必要なことだと思えた。病まない程度に、自分で決めた最低限の量をこなせればいいと思えた。
  • 仕事に慣れた。

病まないために、何が大切か。

これは、大学の頃も考えてたことだと思う。

 

たぶん、遺伝的な要因もあって、病むのは回避できないと思います。

最近は、回復してきた時期なだけだと思います。

 

自分でできることを以下考える。

鬱は、ドパミンが足りない訳だから、無理やり五感から楽しむといいかも。

ネットショッピングとか、外出とか、音楽を聞くとかも。

好きな食べ物があれば、ちゃんと食べる。

(チェンソーマンのデンジが、パンにジャムぬって食べれたらいい。って言ってたけど、美味しいよね。私も毎食食べてるよ)

栄養を取って、万全な体の状態を作ること。

 

追記

話は変わります。

ユーガはフーガ

という本を読みました。

伊坂幸太郎です。

 

ネタバレあります。

湊かなえっぽくて、止まらず読んでしまいました。

こういう、胸くそ悪い話は嫌いじゃないです。

やっぱり、面白いと一気に読んじゃうよね。

頑張って読む本っていうのは、読む側の能力不足ではなくて、それは作者の技量の問題だよね、と思いました。

 

小説は、自由に想像して読むのが楽しいのだから、描写は少なくていいし、性格さえ余すところなく書いてくれれば、勝手に読み手が見た目を想像するもんね。

 

小説は、自分の悩みを忘れて没頭して、主人公になりきれるから好きです。

今回は、本当に時間を忘れて読める本でした。

 

1文1文が大切で、読み飛ばせない本が好きです。

そういう本が面白い本です。

湊かなえが最たる例です。

 

東野圭吾は、中盤までがいつも長い笑

あれこれちょこまか展開があって、読み飛ばすと分からなくなるけど、めっちゃ面白いとは言えないんだよな。

いつも後半が、めっちゃ面白いから、そのギャップもある。

 

でも、東野圭吾は最強に感動させて泣かせてくる本が、たまにある。

鳥肌たつよね。

それが最強すぎる。

 

人生において、読書が好きになるかって、素晴らしい本に出会えるかで決まるよね。

下手な本を読んで、面白くないわって思うと、もう読書が嫌いになってしまう。

頑張って読まないと進まないような本なら、読まなくていいと思う。

面白い本は、止まらなくなるから。

 

私にとって、読書を好きにしてくれた本は、

小学生くらいで読んだ、はやみねかおるの「都会のトムソーヤ」と、「ダレン・シャン」。

高校くらいの時に読んだ湊かなえの「告白」です。

大学生で読んだ東野圭吾の「容疑者Xの献身」です。

 

告白を読んでなかったら、たぶん読書を好きになってなかったなって思います。

告白は、その後、湊かなえの本を全部読むくらい衝撃的に面白かったです。

 

まあ、今読んだらどう思うかは分からないけど。

 

だって、都会のトムソーヤを今読んでも、面白く感じれないもん(泣)

年をとったということです。

 

今でも、この本すごいなーって思っているのは、

湊かなえだと、告白、Nのために。

何回も読み返したくなるくらい、好きだったなー。今は手元になくて読み返せない。

そんなに分厚くないのも良いよね。

 

東野圭吾だと、

容疑者Xの献身

さまよう刃

変身

卒業かな。

さまよう刃は、1時間ぐらい涙止まらんかったし、変身は本で初めて泣いたと思う。

卒業は、鳥肌が立つとかそっち系ではなく、主人公への思い入れがあって好きなのと、トリックに感動した。

 

こう思うと、最近はめっちゃ好きになる本には出会えてないなー。

普通に面白くて止まらなくなることはあるし、鳥肌が立つことも多いけど、読み返すことはないなー。

 

冬ソナやっぱいいね

こんにちは。

仕事は淡々とこなして、家で好きなことをするのを楽しむことにしています。

 

今日は、ふと、冬のソナタを観てみようと思って、1話観ました。

中学くらいの時に最後まで観たのですが、めっちゃ良かった記憶があります。

 

以下、1話の感想。ネタバレあり。

やっぱり、どこか影のある男はカッコいいよね。

主人公の幼なじみの男の人が、かっこよすぎる。

学級委員でしっかりしてるし、明るいし、倫理観もあって、マイナスポイントがない!

まあ、可哀想なことに、ユジンには好かれないんだけどね。

 

ジュンサンは、結構はじめの頃からユジンのこと好きだなって思った。

もう、惚れた顔してるもん笑

 

ユジンは、まだ恋だと気づいてないけど。

 

ジュンサンは、自分の父の息子が妬ましい訳だから、そいつが惚れてるユジンを略奪してやるって気持ちもあるだろうなと思った。

 

最初はそういう気持ちだったかもしれないけど、すぐ惚れちゃってるね。

 

頭がいいっていう設定もカッコいいよね。

 

お互いに、父がいないっていうところから、親近感があって関係が急に近づいたよね。

 

こういう、徐々に恋人になっていく頃ってドキドキするよね。

 

いいねー。

2話を見るかは、明日の気分次第。

 

まあ後は、両思いなのに、うまくいかないってだけの話だからね。

 

韓ドラ好きだけど冬ソナは見たことないって人は、いるのかな。

そんな人がいるのなら、見てほしいね。

 

私の親が好きで、ヨンサマって呼んでたわ。

 

まあ、ヨンサマの方がユジンに先に惚れてるって分かったのは、私が大人になった証ですな。

 

性欲の描写はないから、本当に純愛だね。

ユジンも、めっちゃ可愛いわけではないから、本当にユジンの強引で真っすぐなところとかに惚れたんだろうなって思うから、そこも良いね。

ゆったりできた

こんにちは。

この土日は、彼氏とは会わずにいました。

以下やったこと。

本を一冊読んで、図書館で新しい本とクラシックのCD(ホロビッツとサンソンフランソワ)を借りて来てbassとtrebleを強めて真空管アンプで聴いていました。

仕事のことをある程度終わらせて(7時間くらい費やした)、そうしたら、夜勤の同期の医師から話しかけられて、知らない2年目の医師から労われて少し嬉しくなって帰りました。

作り置き(サラダチキン)を作って、あまり美味しくないけど安いから仕方ないなと思いながら食べました。

スキンミルク多めで食パンを2斤作りました。(スキンミルク多いとふわふわになる気がする)

ChatGPTと話してビタミンB1が足りないことに気づきサプリを飲みました。

食洗機が超臭かったので(泣)、掃除をしました。

水やりを忘れて枯れそうだった植物に水をやったけど、やや手遅れで枯れて葉っぱがポロポロ落ちるのに悲しくなって反省しました。

彼氏の誕プレ(ブランド物はやめて、トースターラック、ぬいぐるみクリーナー、そでえり洗剤、入浴剤、冷蔵庫内の収納グッズ、アイススプーン)を買いました。(追加でヨーグルトメーカーか、空気清浄機を買うかも。)

彼氏の誕生日祝いの旅行のプランを練ってホテルの食事が良さそうだからワクワクしました。

9月の5連休の一人旅用のプラン(岡山、広島あたり)を立てました。(まだホテルは取ってない)

お気に入りの靴の下敷きに穴が空いていたから、新しくインソール?を買って、はいたらめっちゃ良くて安心しました。

ヨーグルトメーカーが超安くオークションに出てたから落札しました。

彼氏との思い出のアルバム作りのため、ネットで写真を注文しました。(30枚までは1枚1円で送料330円という、とんでもなく安かったので、おすすめです。調べたら上の方に出てくると思います)

とっても、充実しました。

 

気に入った曲を貼っておきます。

弾いてるのはホロビッツで、指を伸ばして引く人です。

それなのに、超絶コントロールされた音です。

たぶん、私の中では世界1のピアニストです。

もう亡くなっていますが、一時期鬱になって、その薬のせいで酷い演奏となってしまい、電気ショック療法の影響で曲を忘れてしまった、というような人です。

ちなみに、電気ショック療法は私の病院でもしています。※当時と同じかは知りませんが。

https://music.youtube.com/watch?v=7ClDFmFmr0k&si=XC8g_9K3NOgCS810

1人の時間は必要

こんにちは。

今週は、彼氏は実家に帰るらしく、私は1人で過ごしています。

私も実家に帰るのも良かったですが、最近は彼氏と毎週会っていて自分の時間が取れていなかったので、今週は自分だけの時間を作ることにしました。

 

やっぱり、1人の時間はメンタル回復に必要だと思いました。

 

土日に彼氏といる時は、やはり緊張し続けているみたいで、寝るのが遅いのもあって、いつも月曜日はとても眠くなります。

 

今日は、朝はコーヒーを入れて食パンにジャムを塗って食べました。

午前は2時間仕事のことをして、タッパーの作り置きを食べて、午後は本を読んでいます。

一冊読み終わったら、図書館に返しに行って、クラシックのCDを借りてくる予定です。

 

スポーティファイか、ユーチューブミュージックで聴いているのですが、いつも同じ曲しか流れないので飽きてきたからです。

 

その後は、ドラッグストアに、食洗機を洗浄するやつを買いに行って、イオンに冷蔵庫の仕切りを買いに行く予定です。

 

やはり、一人だと自分のしたことをしたいペースでできるので、疲れないしリラックスできます。

今は、お腹が減っていますが、太るので我慢しています。

 

追記

本を読んでいて、夜になってしまいました。

 

サーカスから来た執達吏 という本を読みました。

良すぎました。

 

いつもは、東野圭吾しか読まないんですが、図書館に一冊もなかったので、最近は夕木春央という人のを読んでいます。

 

最後の1文で、ちゃんと鳥肌が立つ本でした。

こういう本に出会うのは、10冊に1冊くらいですかね。

 

この人のデビュー作も読みましたが、それは鳥肌は立たなかったけど、良かったです。

 

内容としては、どちらも探偵役がどんでん返しするパターンです。

 

主人公の成長の話でもあるし、トリックの面白さもあります。

 

時間を忘れて読める面白い本でした。

 

主人公とか探偵役も、作り込まれているから、話にすごく入り込みやすいです。

そういうところは東野圭吾より好きかも。

 

友達に彼氏ができた

こんにちは。

今日は、友達と会っていました。

マッチングアプリで彼氏ができたみたいです。

 

土日は毎週会っているみたいだし、物欲もないらしく、優しいらしいし、向こうの方が熱が上がっているらしいです。

 

まだ2ヶ月くらいです。

 

そんなに好きって感じではないらしいけど、別れたくないくらいには好きそうに見えました。

 

珍しく、その子の方から遊びに誘ってくれたので、なるほど、この話がしたかったんだね、と思いました。

 

土日のうち、1日はスーパーに行くくらいで、もう1日は遠出をしているみたいです。

 

微笑ましいなと思います。

私も彼氏と、旅行は毎月のペースで行っているし、スーパーに行って家でゴロゴロもしているので、やってることは同じだなーと思いました。

 

その子は、可愛いし、性格も派手じゃないので、良い人を見つけてほしいなと思っていました。

 

なんだか、今までは、適当な男に友達として遊ばれてる感じだったので、ちゃんとした人と出会えて良かったねと思います。

 

私は、彼氏とはドキドキはないし、話したいこともないし、ただ一緒にいるだけです。

 

もしかしたら、もっと話の合う人がいるかも知れません。

最初から、心の深いところで繋がれてない感じはしていました。

心の中の感情をお互い見せ合っていません。

 

当たり障りのないことしか言いません。

 

けど、この彼氏以外に、条件的にも性格的にも良い人はいないと思います。

 

もっと、私の本当の心の中を話せる関係になれたらいいのかもしれません。

でも、「仕事って楽しくないものなのかな、なんで皆仕事を頑張ってるんだろう、何を楽しみに仕事を頑張ればいいのかな」なんて、話したところで、憂鬱になって終わりです。

そう分かってるから、私は心の中は見せません。

たぶん、彼も同じです。

 

以外、日々の楽しみになりそうなこと

  • 毎日、家でモーニング
  • 読書
  • 紅茶
  • ピアノ

 

でも、それも面倒だなって思ってしまうんですよね。

 

追記

 

ブルーベリージャムジャム スプーン2杯

プレーンヨーグルト スプーン3杯

牛乳 200mL

 

混ぜたらめっちゃ美味しかったです。

 

夕食

にんじんを千切りにして塩を振って水をしぼったもの

黒豆茶

サラダチキンと目玉焼きとえのきのバター醤油炒め

作った食パンとブルーベリージャム

納豆

豆腐

 

さらに追記

読書をしていました。

伊坂幸太郎の終末のフール、という本です。

数年後に、隕石が落ちて人類が滅ぶ設定で、いろいろな人の話が短編で書かれています。

 

私だったら、どんな生き方をするのだろうと考えます。

 

私は、何がしたくて生きているのか分かりません。

音楽を聴いたり、読書をしたり、アニメを見たり、美味しいものを食べたり、ユーチューブを見たり、それなりに楽しいです。

 

でも、私はそれがしたいから生きているのか、そんなにしたいことなのか、考えると、それは違います。

 

1日終わると、虚しく感じます。

読書や本を読んでいれば、勝手に時間は過ぎます。

気が紛れます。

でも、やはり、ただの時間潰しでしかないのです。

人生は時間潰しでしかないのは、分かっています。

 

けど、何か、この、心から楽しいと思えない、もやもやを消すことはできないのかなと思うのです。

 

たぶん、酒を飲んだり、精神科にかかって薬をもらったら、もやもやが消えるんだと思います。

 

でも、今はまだ簡単に逃げたくありません。

 

楽しいことを見つけたいのです。

 

今日会った友達も「趣味がほしい」と言っていました。

大学の時の同期も「めっちゃ楽しいことがしたい」と言っていました。

 

いつ死んでもいいくらい楽しいことをする毎日がいいのです。

毎日、これをするために生きている、と思えることを作りたいのです。

 

ChatGPTに聞きました。

以下解答。

​もやもやを解消し、真の充実感を得るためのポイントは3つです。

1​「消費」から「能動」へ変える

本を読む・動画を見るなどの「受け取るだけの消費」は時間を潰した感覚が残りやすいです。感想を言葉にして書く、調べる、作る、身体を動かすなど**「自分から出力する行動」**を少し混ぜると、生きている実感が湧きやすくなります。

​2「大きな目的」ではなく「感情の揺れ」を味わう

人生の目的という壮大なものではなく、「今のフレーズに鳥肌が立った」「この世界観が好きだ」という小さな心の動きを丁寧に拾うことが、結果的に生きがいになります。

3 ​後から「生きがい」に育てる

一発逆転の運命的な趣味を探すのではなく、「ちょっと気になること」を試して続けていく中で、後から「これが自分の生きがいだった」と気づくケースがほとんどです。

 

なるほど。

ことブログで、発信することで能動的に動いて、充実感を得られているみたいです。

日々あったこと、感情が動いたことを、ブログで書き残すことで、客観的に感情を知ることができて、充実感を得られるみたいです。

そういう積み重ねを振り返ることで、後から、私は良い人生だったと思えるみたいです。

 

確かに。

 

ということは、今はもやもやするかもしれないけど、日々着実に生きていくしかないのですね。

 

以下のようにアドバイスもくれました。

​まずは、「いつもなら選ばない選択」や「少しだけやってみたかったこと」を1つだけ日常に取り入れてみませんか?

つまり、たまに、旅行に行ったり、友達と会ったり、美味しいものを食べたり、いつもと違うことをしてみることが大切なようです。

 

 

 

朝ご飯

こんにちは。

大学の頃は、料理が楽しくて仕方ありませんでした。

今は、週1回大量にイヤイヤ作っています。

大学の頃は、毎日の楽しみが料理だったので、今は毎日の楽しみがユーチューブくらいしかありません。

 

朝ご飯くらいは優雅にしたいと思ったので、作ったパンを焼いて、ジャムを塗って、ヨーグルトにハチミツとレーズンを乗せて、コーヒーを豆からひいて入れて、クラシックを聴きながら食べています。

 

こういうリラックスする時間が必要です。

たった、これだけの用意が、いつもは面倒で、朝ご飯はなしなんですよね。

でも、こういう丁寧な暮らしが、自分のメンタルを回復させるんだって気づいてきました。

 

味覚と、聴覚と、嗅覚からいたわっていきたいです。